1956年 2月 RKB毎日放送関連企業 (株)九州テレビサービスとして創立。

 

1956年 6月 ㈱RKBテレビサービスに社名変更。

 

1971年 5月 ㈱RKB毎日ミュージックシステムに社名変更し環境音楽販売及び放送制作を開始。

 

1976年 9月 福岡市天神地下街のオープンに伴い案内放送及びBGMの制作提供をおこなう。

 

1977年 4月 日本BGM協会に加盟。

 

1981年 8月 福岡市地下鉄開業に伴い駅構内及び車両内での案内放送及びBGMを制作提供。

 

1988年 3月 JR九州の駅ホーム及び列車内の案内放送の制作提供をおこなう。

 

1993年 4月 福岡ドーム内にスタジオを設置しラジオ放送を開始。

 

1995年 8月 ユニバーシアード福岡大会にて「FMカパプー」放送開始。

 

1997年 2月 スカイパーフェクTVと契約を提携し通信衛星BGM販売を開始。

 

2000年 1月 福岡CATVのインフラを使用しネットワークBGM配信業務を開始。

 

2001年 9月 キャンシステム㈱と業務提携しBGM販売を開始。

 

2003年 7月 ㈱USENと業務提携しBGM販売を開始。

 

2005年 7月 RKB毎日放送の資本から独立。社名を㈱音と映像に変更

         従来の音響に加え、映像・照明・その他、空間演出に関わる各種業務を開始。